私のボストン留学体験記_10

 今回、このメルマガの最終回となりました。
 ここまで、お付き合いいただき、誠にありがとうございました。


 最終回は、大学留学のメルマガにも関わらず、数字のクイズからスタート
 したいと思います。


 【クイズ】
 下記の1から15までの数を、負荷なく10秒間以内に目で追ってください。


8  1    13   
4 5
    12        9
3  11        6
    7        2 14
15 10



 ※答えは、下に載ってますので、終了するまでここをスライドされないで
 ください。


 どうでしたか?スムーズに10秒以内で1~15まで目で追う事はできたで
 しょうか?●●さんは、きっと最後まで行かなかったか、いったと
 してもとても労力を使っていたのではないでしょうか?


 一方、私は、15まで7秒程で楽に目で追うことができます!


 私は、数字に強い理数系の人間だからできたのでしょうか?いえ、違います。
 おそらく●●さんの方が私より、ずっと計算が得意かもしれません。実は、
 私は1から15までの数字の配列のルールを事前に知っていただけなのです。


 では、このルールを大学留学の卒業までのプロセスに当てはめる事はでき
 ないでしょうか?例えば、「G.P.A.(成績値)の維持の仕方」「英語に
 ハンディを負ってもできる効果的な授業の取り方」「高い評価を得る為の
 論文の書き方」などなどです。


 私は、自らの英検4級レベルからマサチューセッツ州立大学の社会学代表に
 なった経験やノウハウを余す所なく、これからアメリカの大学へチャレンジ
 されようとしている●●さんへお伝えしようと思います。

 
 大学留学の先人の経験・知識を基に、●●さんは、私の時代より
 レベルアップした大学留学を経験してみてください!


 メールでもお電話でも、まずは大学留学の希望をお聞かせください!
 連絡お待ちしております!


【回答】
数字は、A⇒B⇒C⇒DそしてまたA⇒B⇒C⇒D繰り返されて配列されています。
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D | A
|
        —————————
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C | B
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