今日では、学生だけでなく、社会人(20代後半から40代前半)の留学希望者が増えています。社会人の留学の場合は、留学後の転職も視野に入れたプランが求められます。

➊日本人の少ない環境で英語を学べる

アメリカは、日本人からの留学生の中でも人気の留学先です。特にロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、ハワイといったエリアは、多くの日本人が留学しています。その結果、現地の語学学校のクラスメイトの30%以上が日本人だというケースもざらにあります。一方、ボストンは、アメリカ屈指の教育の町と言われていても、日本人留学生の数は、それらの町よりも多くありません。
ですので、英語を日本人の少ない環境で真剣に学んでみたいと考える社会人の方にはボストンはおススメです。

図解:日本人比率(NY、LA、ボストン、サンフランシスコ)

➋転職に有利なインターン経験ができる

社会人は、多くの場合、働いている会社を退職して留学をスタートします。ですので、海外留学から帰ってきたら、新しい仕事を見つけていかなければなりません。
ですので、帰国後の転職やキャリアアップに役立つ留学体験ができることが重要です。
ボストンでは、語学学校である一定の英語レベルに到達した留学生は、アメリカの企業やNPOなどで無給のインターンを経験することが可能です。本場のアメリカの企業で英語を磨くことで、帰国後に英語を活かした職場への転職もより現実的になります。

➌ビジネス英語コースも充実

●ビジネス英語コース

●マーケティング/広告コース

●ビジネスマネジメントコース

●プロジェクトマネジメントコース

➌世界最大級の日英バイリンガルの就活フェア「ボストン・キャリア・フォーラム」に無料参加可能

➍アメリカ人のコミュニティに参加が容易

地下鉄を使えば、関心のあるコミュニティに簡単にアクセス

➎授業後も大人の楽しみ方!

バーが多い町ボストン

ボストン留学のトップへボストン留学ガイドのプレゼント お問合せ