【留学体験記】中学からの留学の夢をボストンで実現!

●なぜ、アメリカへの大学進学を希望されましたか?

最初に留学を考えたのは、中学三年生です。当時は、「この先、グローバル社会になり、絶対英語は必要になってくるだろうし、
ネイティブに近い発音やイントネーションを覚え、色々な国や人とコミュニケーションを図りたい」と漠然と考えていました。
そして、高校三年で進路を考える中、世界で対等に戦えるような人材になるためには、自分を厳しい環境におき、世界中から集まる人に
混じって、大学時代を過ごすことは大変意義があると思いました。10才の時に初めて海外旅行をした 夢と自由の国アメリカが心に残っていて、この国で自分の力を試してみた
いと考えました。

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●当サポートの大学進学プログラムを受けた感想は?

小松さんの大学サポートは、留学手続きだけでなく、とても現実的で、すぐに生かせることばかりなので、すごく身の為になるなと思いました。
全てが小松さんの実体験に基づくもので、実際に小松さんがアメリカで使っていたものや、やっていた方法を教えてもらったり、資料を見せてくれたり、失敗したこと、成功したことなどの生の声を聞けましたので、とてもイメージしやすかったです。とても身近かに感じましたので、自分もやってみよう、やってみたい、こうすればいいのかとわかりました。また、手続きについてはとても迅速に対応してくれたこと、親身になって電話やメールで質問に答えてくださったこと、すぐに学校やホームステイ先に連絡をとってくれたことなど、感謝しています。


●アメリカでチャレンジしたいことは?

まずは、アメリカの文化に早く溶け込むことです。ホームステイ先とは自分を認めてもらい、日本のことを伝えたいです。
そして、世界各国の友達をたくさん作りたいです。サッカーを12年間続けてきたので、イタリア、スペイン、ポルトガル、ドイツ、フランス、ブラジル、アルゼンチン、メキシコなどの友達とサッカーをしてみたいです。気持ちでは負けないこともチャレンジ項目です。
アメリカ横断もしてみたいし、音楽やアートにもふれてみたいです。
勉強については、まだ具体的な専攻を決めていませんが、アメリカで教育学か、経営学について学びたいと思っています。
生活全てが日本では味わえないことだらけだと思うので、何事も積極的に自分から進んで失敗を恐れずにやっていきたいと思います。


●将来の夢は?

将来の夢は、人の生き方に関わる仕事に就くことです。例えば、子供たちの教育においては、日本とアメリカの教育の考え方と合わせて、
より良いものとなっていくよう日本の社会に貢献したいです。マーケティングを勉強したら、国際的な企業に入り、様々な経済状況下に対応できるよう戦略的にものごとを分析し、市場によい影響を与えられる仕事をしてみたいです。自分のやっていることが、人々の幸せや豊かさにつながればと思います。近い将来としては、東京オリンピックが決定したので、アメリカで習得した経験を生かし、日本と世界の架け橋になれればと思います。

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