ベンジャミン・フランクリン工科大学

マサチューセッツ州、ボストン

大学情報

設立 1908年
大学の形態 私立4年制
学生数 約540名
取得できる学位 Certificate (終了証書)
Associate Degree (準学士)
Bachelor Degree  (学士)
入学難易度 ★★★☆
授業料 約16,000ドル/年
願書期限 8月
滞在方法 学生寮、アパート
学生:スタッフ比率 12:1
学部/学科 コンピューターおよび情報科学および支援活動
コンピュータ科学
建設業界
電気的な送電設置
エンジニアリング
生物工学と生物医学工学
技術学およびエンジニアリング関連フィールド
建築上の設計図に書きCAD/CADD;
建築工学テクノロジー;
自動車工学テクノロジー;
生物医学技術;
コンピューター工学テクノロジー;
コンピューター技術/コンピュータ・システム・テクノロジー;
設計製図テクノロジー;
電気的な技術および電子工学テクノロジーは関係がありました;
電気的で電子技術および情報工学テクノロジー;
エンジニアリング・テクノロジー;
機械工学/メカニカル・テクノロジー
健康宣言および関連するプログラム
Opticianry
機械工と修理の技術/専門家
自動車/自動推進力学技術

【大学の特徴】

ベンジャミン・フランクリン工科大学(Benjamin Franklin Institute of Technology)は、通称BFITの名前で親しまれています。1908年に設立された長い歴史を持つボストン市内の伝統的な理系大学です。

この大学では、若者に加え多くの社会人の受け入れを行っているのが特徴です。この大学の学生は、最新のテクノロジーを学べる環境にあります。なので、卒業後に社会で、学んだことを活かして活躍することが期待されます。

BFITでは、インダストリアル・テクノロジーの準学士(Industrial Technology Associate Degree)を2年間で取得できます。また、アートモーティブ・テクノロジーの学士(Automotive Technology)も4年間で取得可能です。

近年ではPharmacy Technologyと呼ばれる薬剤のテクノロジーの終了証プログラムも取得可能です。

これらの学問は、単なるクラスルームの中だけの学問にはとどまりません。実際に、大学で学んだ内容を、実社会で直接的に活かすことができるのが最大の魅力です。

【滞在方法】

ベンジャミン・フランクリン工科大学は、学生のハウジングを保証することはありません。しかし、入学が確定した学生は、ハウジングに申し込むことが可能です。

部屋数に限りはありますが、キャンパスに隣接するYWCAのレジデンスに申し込みをできます。この寮は、清潔で、冬でも暖かく、安全な環境です。そして、色々な国からの学生達が集まる国際的な場所です。

➡(アメリカ大学への条件付き入学情報


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