ボストンサマープログラム(15歳以上)

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ボストンサマープログラム

ボストンサマーはボストンの中心部にあるフィッシャーカレッジで開催されます!冒険心と勇気をもって、アメリカで貴重な体験をしてみませんか。毎年生徒が世界中から集まるプログラムですので、ボストン市内を観光するアクティビティを通して多国籍の生徒と交流を深め、国際感覚を身に付ける事ができます。

【プログラムの特徴】

●他国から来ている生徒と国際交流を図る!
●ボストンの中心地に位置するフィッシャーカレッジの学生寮に滞在
●基礎を固める毎日3時間の英語学習
●週末にはニューヨークへの旅行(別料金となります)
●1週間からの参加が可能!
●本部の日本人スタッフによる整ったサポート体制

【条件】

利用施設: FLSフィッシャーカレッジ
開催地: マチューセッツ州ボストン市
宿泊施設: 学生寮(1日2食込み)
対象年齢: 15歳以上 (14歳の方は御相談ください)
プログラム期間: 1週間から参加可能

【Boston Summerとは?】

滞在先: フィッシャーカレッジ学生寮
FLSフィッシャーカレッジ
FLSのBoston Summerは毎日3時間の英語学習、そして午後のアクティビティーから構成されています。週末にはニューヨーク等の人気の観光スポットへの旅行ツアー(オプショナル)も企画されています!

●午前中:英語学習 (週15時間)

アメリカに数多くある語学学校の中でもFLSは英語教育に常に
高い評価を受けています。英語力に応じて、18のレベル設定から
適切なクラスへ配属され、毎日3時間四技能に焦点を当てたコア
プログラムではオールラウンドに英語力を上げることが出来ます。

●午後: アクティビティ

午後から行われるアクティビティではフリーダムトレイルやコモン公園、ボストン旧市役所等、ボストン市内の観光地をまわります。アクティビティを通し、ボストンの歴史を学ぶことができます。フィッシャーカレッジはダウンタウンボストンの中心部にあるため、アクティビティの移動も非常に簡単です。週末にはシックスフラッグやニューヨークへの旅行も企画されています(週末のアクティビティは別料金となります)。また、学生寮で行われるプログラムには夕食後にも映画鑑賞やボードゲーム、近場の散策などのアクティビティが用意されています。


【滞在先:フィッシャーカレッジの学生寮】

●学生寮

ボストンサマーの生徒はフィッシャーカレッジの学生寮に滞在
することとなります。基本的には2-4人部屋となっており、
ルームメイトは基本的には他の国から来ている生徒となります。
*国籍比率によっては他国籍の生徒とペアにすることが出来ない場合もございます。

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●食事

平日は朝と夜の二食、休日はブランチと夕食の二食となっています。平日の昼食は学校のすぐ近くにあるファストフード店や近くのマーケットで購入していただく形となり、一食$8から$10となります。

●通学

学生寮はフィッシャーカレッジの中に位置していますので、通学時に道に迷う心配もなく、とても安心です。


【学ぶ環境】

●FLSフィッシャーカレッジ

ボストンの中心地に位置しているフィッシャーカレッジではどこに行くにも絶好のロケーションです。ボストンコモン公園も目の前にあるため、スポーツを楽しみたい場合や散歩をするにも最適です。

●マサチューセッツ州ボストン市

ボストンはMITやHarvard, Tuftsなどのエリート大学が多くあり、アメリカ国内でも教育、学術の研究の中心地として知られています。また、ボストンはアメリカ独立時の歴史を色濃く残しているため、文化や歴史の見所も非常に多くあります。交通の便も非常に優れているため、移動時の心配が不要なところも魅力の一つです。

【プログラムに含まれているもの】

● 週15時間の英語授業
● 往復の空港送迎
● アクティビティにかかる全送迎費用
● 教科書代金
● 学生寮の滞在料金
●学生寮での朝食と夕食

*以下は料金に含まれておりません。
● 毎日の昼食代
● 週末のテーマパーク時の食事(昼、夜)
● 週末のオプショナルトリップ料金

【一日の流れ】

8:45-8:55  登校
9:00-12:30 授業
12:30-1:30 ランチ休憩
1:30-5:30  アクティビティ
6:00-7:00 夕食
7:00-10:00 イブニングアクティビティ

【お客様の体験談】

●TMさん(東京・高校2年生・男性)
Q1:サマープログラムに参加されたご感想は?
・周りにいろんなレベルで英語を話す人がいる中で、自分も英語を使ってコミュニケーションをとる経験ができてよかった。
・ルームメイトやクラスの友達もでき、楽しかった。

Q2:一番のボストンでの思い出は?
・ボストン美術館
 美術の教科書にある絵がたくさんあり、本物を見られてうれしかった。美術の先生をありがたく思い出した。
・寮での最終日、夜のアクティビティで、チャールズ川の散歩があり、皆で飛び込んだ。日本ではこんなノリにはならないだろうと思いながら自分も飛び込んだ。

Q3:午前中の授業や午後のアクティビティはどうでしたか?
・少人数の授業で、テキストは配られるものの、そればあまり使わずに、先生、生徒の間で活動することが多く、日本では養うことが難しいリスニングや話す力を向上することができた。
・授業の内容は、ネットを使ったりして、勉強と思わせないような工夫があり、楽しかった。
・午後のアクティビティでは、ボストンの見どころを余すところなく紹介してもらえたと感じる。

Q4: 担当者へ一言
・小松さんには、細かな具体的なアドバイスをたくさんいただき、様々な面で、留学するハードルを下げてもらった。例えば、入国審査では、「留学」ではなく、「観光」と言う、という点も、それを小松さんから説明してもらっていた私はその通りにして困らなかったが、一緒にいた従妹はその点でビザがないことが問題となり足止めされたりした。

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