留学経験を活かし理想の就職!

ボストン留学経験を就活に活かしたい方

概要

留学経験者の就活を成功に導く為のプログラム


●留学経験を活かした仕事がしたい!

「留学には、凄く興味がある!」でも「でも、帰国後にその経験を活かせるかなぁ・・・」と思って留学をしようか迷っている方はいませんか?

そんな方に、Pathway to Willプログラムをお薦めします。このプログラムは、帰国後の就活に不安を抱える留学生の為に、留学体験を最大限に生かし、就活を成功に導く為に開発されました。

このプログラムの最大のポイントは、留学生を知り尽くした採用のプロが、あなたの貴重な海外経験をどのように就職に活かせるのかを、企業人事側の視点から徹底的にサポート・アドバイスする点です。


●対象者

・日本の大学生・専門学校生で、語学留学を予定される方
・アメリカの大学に進学を予定される方

企業面接で、あなたオリジナルの留学経験の価値を存分に伝えてみませんか?


●プログラム参加者の就職先実績

これまでPathway to Willプログラムに参加された方々は、留学経験を活かし、下記の様な企業へと就職をされていきました。是非、あなたも、このプログラムに参加して、目標とする企業への切符を手に入れましょう!(下記は一例です。)

★航空・鉄道関連
ANA
JR東日本
国際航空旅客サービス
株式会社JALナビア

★教育・人材・就転職関連
・同志社大学
・パソナ
・GABA
・ECC

★サービス&IT関連
・NHK
・楽天
・H.I.S
・IKEA

★金融関連
・第一生命
・アメリカンエクスプレス
・日本郵政
・野村総研
・明治安田生命
・ジブラルタ生命保険
・みずほ銀行
・有限責任トーマツ監査法人

★メーカー関連
・ブリヂストン
・日本サムスン
・日立製作所
・三菱重工
・日本ネスレ株式会社

●チェックリスト

この先、下記に1つでも思い当たる方は、是非読み進めてください。

□帰国後の就活が不安な方、
□留学を帰国後の就活に生かしたい方、
□留学中にどんな行動をしておけば、帰国後の就活にプラスになるのか知りたい方、
□留学経験を、就活につなげている人のとった行動エピソードを知りたい方、
□留学目的をしっかり定めてから留学したい方、
□留学前に、自己分析をしたい方、
□充実した留学生活を送りたい方、
□グローバル人材というのはどういう人なのか知りたい、
□留学中や帰国後の就活中に、気軽に就活に関する自分専属のプロの就活アドバイザーが欲しい、
□将来、何をしたらいいか見えない、分からない、

※いかがでしたでしょうか?一つでも該当する項目はありますか?ある方はそのまま読み進めてみてください。

●企業が本当に留学経験者に求める物とは!?

さて、今や留学をして語学力がついた、というだけでは就活で評価してもらえない時代です。なぜなら、企業が欲しい人物は語学力がある人だけが欲しいわけではないからです。

残念ながら、多くの学生が抱く、企業の求める人物像と実際に企業が欲しい人物像とのイメージがたいへんかけ離れています。企業の求める人物像を留学前から知っておくことは大切なことです。なぜなら、それを知ることで留学前に対策、行動計画が立てられるからです。しかし、多くの留学生はその実態を知りません。いや、知る由もありません。とても残念なことです。

ボストン・キャリアフォーラムにはグローバルな活躍を目指す留学生達の活気で溢れる


●留学体験を就活で活かす3つのポイント

実は、留学経験を就活で成功させるためには、次の3つのことが必要です。

(1)留学前のプランニング

一つ目は、採用面接で必ず聞かれる質問は、「なぜ、休学してまで留学したのですか?」です。留学前にプランニングがしっかり立てられなければ、この質問には答えられません。当然、答えられなければ、「海外に遊びに行っただけか? 日本で就活が嫌だから日本から逃避しただけか?」など、せっかくの貴重な留学生活やその成果を、うがってかかる企業人事は多いのが実状です。

留学前に、プロの人事経験者によるワークショップも魅力的

数十ページにおよぶワークシートでしっかり自己分析を!


(2)海外での主体的な活動をしたエピソード作り

二つ目は、ただ留学してくる人は大勢います。今や留学は決して珍しいことではありません。そこで、人事が留学生に対して、最大の関心事は何だと思いますか?それは、留学で“何をしてきたのか”“どんな成長をしたのか”“不慣れで不便な異文化生活の中でどんな行動ができる人なのか? “です。
それを証明できるのは、留学先での主体的な行動エピソードに他なりません。

日本では決してできない、あなたオリジナルの留学経験を!


(3)留学生活で得た自分の「成長」や「強み」の言語化

三つめの、自分の「成長」や「強み」の言語化というのは、私たちはせっかく充実した留学経験で得た自分の「成長」や「強み」を採用担当者に伝わりやすい言葉に変換できていないばかりに、自分の成長度合いを十分に面接官に伝えきれずに、評価してもらえず、勿体ない就活をしている留学生は大勢います。実は人事に伝わりやすい言葉、つまり、『人事語』というものがあることを多くの方は知りません。

面接の時も、留学経験を存分に活かしたい!



※上記の3つのことが、留学生活を帰国後の就活に生かす必須条件なのです。そこで、上記の3つを、自分にできそうにない、あるいは、自分でやるのは心もとない、サポートして欲しいという方には是非お勧めしたいプログラム
があるのです。

それが、Pathway to Will です。ご興味のある方は下記からお問合せください。

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