ボストン直行便就航記念・無料片道キャンペーン

2012 年 5 月 10 日

直行便キャンペーン

【キャンペーン内容】

東京⇔ボストン直行便就航を記念して東京からボストンまでの片道航空券をFLS Internationalが負担致します!キャンペーンの対象となる方は以下の通りです。

●24週間(6ヶ月)以上申し込みの方 ⇒ 先着3名様
●32週間(8ヶ月)以上申し込みの方 ⇒ 先着5名様

2012年12月31日迄にFLS International Boston Commonsにてインテンシブイングリッシュコース(Intensive English Course)又は、アカデミックイングリッシュコース(TOEFL, SAT, GMATコースも含む)を受講される方が対象です。
人気のコースですので、興味のある方はお早目に!

【留意点】

*このキャンペーンは、他のキャンペーンとの併用はできません。
*航空会社はJALとは限らず、また、経由便になる可能性もあります。
*チケットはFLSが代理購入致します。

【FLS Boston Commonsってどんな学校!?】

●とてもフレンドリーな雰囲気で英語が学べるのがFLS Boston校の魅力。
●授業後、色々な国の学生が集うラウンジは活気に満ち溢れる!
●クラスの窓から、ボストンコモン公園が望め最高のロケーション
●一般英語に加え、アメリカ文化やスラングなども学べるユニークなカリキュラム
●全米250校もの学校と提携しておりTOEFL免除での入学も可能
●アメリカの企業でのインターンシップも可能

FLS Boston校の学校情報(特徴&授業料マルわかり)
FLS Boston校の留学体験談、SKさん(20代・男性)

※FLS Boston校は、アクティビティーが盛んな学校で定評。色々な国の留学生と友達になれるチャンス!
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FLS Boston Commonsの授業やホームステイの風景を動画でご覧くださいませ。



お問合せはこちら



【FLS Boston】義務教育化したHip-Hopをボストンで!

2012 年 4 月 12 日
カテゴリー: FLS International — admin

2012年4月より、日本の公立中学校でHip-Hopダンスが義務教育の選択必須科目の1つになりました。これまでの日本の文化には、それ程、馴染みの深いものではなかっただけに、ダンスを教わる生徒だけでなく、教える先生方も困惑していると聞きます。

そんな状況を打破する為、この夏、ヒップホップ、発祥アメリカで英語を学びながらヒップホップのレッスンを受けてみませんか!?


2011年のHip-Hopダンスキャンプの風景をご覧ください!


FLS Bostonのヒップホップ・ダンスキャンプは、少人数制で、キャリアのあるダンス・インストラクターが、流行のダンスをレッスンしてくれるのが何よりの魅力です!また、ダンスの動きを習うだけでなくヒップホップ文化の始まりを習う事もできます。そして、プログラムの最後には、世界から集まった参加者全員でダンス・パフォーマンスをし、その内容が録画されDVDとして全員にプレゼントされる特権も付いています!

【ボストンでの生活について】

フィッシャーカレッジというボストンの中心にある大学の学生寮に参加者は宿泊できるので、参加者同士の友情も深まるかもしれません。寮の近くには、ボストンNo.1のショッピング街のニューベリー通りやレンガの街並みが綺麗なビーコンヒルがあり、授業後も沢山楽しめます。ボストン留学サポートでは、お客様がボストン滞在中に、楽しんで頂ける様、アドバイスもさせて頂いております!

ボストンの紹介

【コース時期と価格】

1) 2012年7月1日~7月21日 ($3,295)
2) 2012年7月15日~8月4日 ($3,295)

FLS Boston CommonsのHip-Hopダンス・キャンプの詳細はココをクリック

日本の大学かアメリカの大学か迷っている方へ!

2012 年 3 月 20 日

センター試験も終了し、これからの進路が決まった方も、そうでない方もいる事ではないでしょうか?もし、進路選択の1つにアメリカの大学を少しでも検討されている方は、このコラムをお読み頂ければ幸いです。

【日米の大学の違いって!?】

「日本とアメリカの大学の違いって何ですか?」と質問される事があります。もちろん、アメリカの大学は、「授業が全て英語で行われるという事が違います。」という答えはできますが、実は、その他にも大きな違いがあります。

その内容を、下記の図解を基に、説明いたします。

日米大学

日本の大学は、年に一度の入学試験によって入学時に専攻する学部、卒業する大学が決定されるのが一般的です。受験される皆さんは、年に一回の受験の為に必死で勉強をされる分、集中力や精神力も強く養われる事かと思います。ただ、一方で、入学し勉強をしているうちに、専攻した学部が本当に、本人の関心のあるものでなくても試験で合格した以上は学ばなければいけない傾向もあるようです。

一方、米国では、入学時に専攻学部や、さらには卒業する大学を決める必要がないというのが日本との決定的な違いだと私は思います。アメリカでは、リベラル・アーツ(一般教養)をはじめの2年間、勉強します。文系、理系など関係なく、英作文、文学、社会学、政治学、数学、化学など、どの学生も幅広く学問を学ぶ必要があります。その時点では、特に学部を決定する必要はなく、リベラルアーツで色々学ぶうちに、本当に関心のある分野を自分で見つけていく必要があります。そして、3年次に専攻を決定するケースが多いです。

例えば、ソフトバンクの孫正義社長(UCバークレー卒)やバラク・オバマ大統領(コロンビア大学卒)などの世界的な偉人であっても、スタート時点から名門大学へいた訳ではなく、ローカルな大学からGPA(成績値)を高く維持し、名門大学へ編入して行った話しは有名です。

米国では、社会に出てからも、「どの大学に入学したか?」よりも「どの大学を卒業したか?」そして「何を専攻したか?」が重要視されるのが特徴です。日本の留学生においても、下記の図の様に、日本で進学する学部や大学を決定せずに留学する事で、より多くの将来への可能性が広がると私は考えます。

【アメリカの大学で重要なポイント】

アメリカの大学では、G.P.A.(Grade Point Average)という4段階評価の成績値が、大学への入学だけでなく、編入、卒業にもたいへん重要な要素となります。それどころか、アメリカでは、就職する時にもGPAが影響すると言われています。このGPAの話しにつきましては、別途詳しくお話し致します。

優 (90 - 100点)・A - 4
良 (80 - 89点) ・B - 3
可 (70 - 79点) ・C - 2
準可(60 - 69点) ・D - 1
不可(59点以下) ・F - 0

【大切な事は、本当の関心分野を探究する事】

日本では、有名大学を卒業すると高い評価を受ける風習もあるかと思います。ただ、アメリカに留学した場合、日本に帰国した時に、ハーバード大学やMITなどの有名大学を除いて大部分のアメリカの大学は日本では無名と言っていいでしょう。

アメリカの大学4年間で本質的に重要なポイントは何でしょうか?私は、自分の本当に関心ある分野を探究する事だと考えます。自分が本当に関心のある分野なら、チャレンジングなテーマも選べますし、その探究も楽しいものになるのではないでしょうか?そして、何より、探究する事を通じ学んだ考え分析する力は、一生の役に立つ事でしょう。

このコラムを読んで、少しでもアメリカの大学へ関心を持った方は、お気軽に連絡をお待ちしております。では、また次回お会いしましょう!

ボストン留学サポート
文章:小松志行

FLS Boston校 【SKさんの留学体験レポート】

2012 年 3 月 14 日
カテゴリー: 全ての記事, 留学体験談 — admin

・ペンネーム:SKさん
・性別:男 
・職業:学生 
・学校名:FLS International Boston Commons

●ボストンでの生活について教えてください。

ボストンは、車社会のアメリカでも例外的に、バスと地下鉄で生活できます。月60ドルでボストン市内の地下鉄が使い放題なので、ケンブシッジやコプリなどの町へも容易にアクセス出来ます!

僕はよく図書館に行くのですが、様々な本が置いてあるので、心理学の教科書から日本のマンガ(英訳)まで目を通しています!また、ボストンには様々なフォーラムがあり、代表例を上げれば、ボストンキャリアフォーラム(10月)という留学生対象の言わば就活のためのフォーラム(ここでアピール出来れば有名企業も夢じゃない?)があります。他にもいくつかフォーラムがあるのでアクティブな方にはボストンへの留学は非常に良い経験になると思います。

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日本のマンガが英語で読める、ボストンのパブリック図書館!


●通っている語学学校の特徴は?

僕はFLS International Boston Commonという語学学校に通っていますが、講師の方ははっきり言ってレベルの高い方しかいません!講師の方は教授能力は勿論の事、”生徒との対話”を大事にしてるので授業はわかりやすく面白いです!また、授業と宿題、とやる事が明確なので毎日しっかりこれをこなせば確実に英語力はアップします!

人間関係ですが、ここは生徒と生徒の距離が近いのがウリの学校(というかそういう機会を授業等に組み込んでいます)なので、自分が心を開けさえすれば、海外の生徒さんたちと仲良くなれます!FLS Boston校はパークストリートと言う古今折衷?の都会なので歴史的建造物や高層ビル、ビーコンヒルなどの風景が望めるベストロケーションなので、アメリカの空気をしっかり感じれると思います。

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ITを使ったクラスもあります!

●あなたの一押しのボストンのお勧めスポットは?

僕は、ランチにボストンの中華街によく行きます!ローメン(日本の焼きそば)を食べた時のワンショットです。なんと、これがアメリカでのスモールサイズなんですよ!日本の皆さん、Lサイズって想像つきますか?ボストンへ来て体験してみてください(笑)

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安くてボリューム満点!

●これからボストンへ留学する方へ一言!

多分、留学しようか悩んでる方もいると思います。僕もそうでした。ただ、「この一回の人生、やれる事はやりきりたい」と思い留学を決意しました。良い事もあるし、大変なことも当然あります。ただ、僕にはそれはかけがえのない経験だし、完全燃焼させてくれる環境がここにはあるとわかったので僕はこの選択は良い選択だったと思います。もし、読んでる人の中で「一度きりの人生、完全燃焼出来るような経験をしたい」そう思った人は是非小松さんとカウンセリングしてみて下さい。きっと面白い話が出来ると思います。

【FLS Boston校の情報はココをクリック!】

JALボストン直行便のお知らせ【4/22~】

2012 年 2 月 14 日
カテゴリー: JALボストン直行便, 全ての記事 — admin

いよいよ、成田とボストンの直行便が4月22日より開始されます。今までは、日本からボストンへは乗り継ぎがあり、どこかイメージがありました。これからは日本人にとってもボストンは、より身近な街になる事は間違いありませんね!

これまで、シカゴやニューヨークで乗り換える場合は、ボストン・ローガン空港への到着が夕方や夜でした。しかし、直行便を利用すればお昼時にボストンへ到着できます。特に、はじめて留学される方は、より安心して渡航できることでしょう。ボストンへ留学を予定されている方は、是非ご検討ください!

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愛知県の名古屋鉄道の電車の中の広告です。全国的にもボストンへの期待度の高さが伺えます!

●4月22日~5月30日の運航予定は、下記の週4回です。


【月・水・金・日】   成田 11:30出発   ボストン 11:30到着
【月・水・金・日】   ボストン13:20出発   成田 15:50到着(翌日)

●6月1日からは毎日運航される予定です。


【毎日】 成田     11:30出発    ボストン11:30到着
【毎日】 ボストン   13:20出発    成田 15:50到着(翌日)

お茶会in青山、ボストンに興味ある方へ 1/27~28、2/2~3

2012 年 1 月 10 日
カテゴリー: お茶会, 全ての記事 — admin

ボストンには興味があるけど、「いったいどんな街なんだろ~?」と思われる方の為に、東京・南青山のカフェで「ボストン留学・お茶会」を開催します!

ネットや観光ガイドで調べても載っていない”ボストン留学”の魅力を、ボストン滞在歴5年のスタッフが、お話しします。下記の様なテーマも出てきます。

■語学が全く苦手でも、留学を満喫できたコツって?
■ボストンを低予算で楽しみコツって何?
■ボストンの治安ってどうですか?

和んだ雰囲気ですので、お気軽にご参加、お待ちしております。もちろん、親子、ご友人の方との参加も大歓迎です!
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ざっくばらんに、ボストンでの生活についてお話しできます!

【場所】

東京・南青山のカフェ
(地下鉄・青山一丁目駅より徒歩2分)

【日程】

1/27(金) 16:00~17:50 【定員:4名】
1/28(土) 15:00~16:50 【定員:4名】
2/ 3(金) 18:00~19:50 【定員:4名】
2/ 4(土) 15:00~16:50 【定員:4名】

【参加費】

500円(税込)
(※美味しいコーヒー、紅茶、カプチーノなどが楽しめます。)

【お申込み方法】

下記より、お名前、連絡先、ご希望の日時をご入力願います。

お問合せはこちら


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【体験者の感想を掲載!】0からの大学留学・成功道プログラム

2012 年 1 月 9 日

この度、12~1月にわたり「海外経験ゼロからの大学留学成功道」のオーディオプログラムを受講されましたS.Kさん(20代・男性)の感想文を掲載させて頂きます。今月より、5年間、マサチューセッツ州の大学へ挑戦されます!これからが、楽しみです!

●お客様プロフィール

イニシャル/ニックネーム: S・Kさん
性別: 男
年代: 20代
留学先 :マサチューセッツ州

●「大学留学成功道」に興味を持ったきっかけは?

・アメリカ大学卒業等、留学に重要となってくるであろうGPAの維持の仕方を学べると知ったから
・小松さんが、自分の行きたいと思っている大学の卒業生で、golden keyの会員、学部主席卒業の実力を持っていたから
・留学関係にしては、サービス料金が安価だったから
・サイトの内容(アメリカの風景、留学の説明等)がしっかりしていたから
・小松さんとの電話無料カウンセリングが出来たから

● このプログラムを通じ、どのような事を一番学びましたか?

最初はGPAの維持の仕方を学べると知ったから受講したのですが、いざ受講してみると、「学校の教科書に載っていない重要な事」を沢山知る事が出来たと思います。まずノウハウの感想を話そうと思いますが、ノウハウは小松さんの留学中から生まれた「アイデア」や経験を元に作成されたものになってますが、テスト、論文、プレゼンの対策(ノウハウ)が具体的に説明されていて良かったです。その中で学んだ「科学的思考」は特に印象深く、論文やプレゼンを作成していく上で大変参考になったと思います。ただ、個人的には小松さんがお話されていた「考え方」が一番印象深かった(参考になった)と思います。ただノウハウだけを知って留学するよりもこの「考え方」を持って留学するのでは、将来に差が生まれるだろうと本当に思いました。これから留学をする身なので、不安な事も多いですが、留学前にこのプログラムを知り、受講出来た事は自分にとって大変プラスに働きました。ここで学んだ事は、留学だけでなく、実社会に出た時にも大変役に立つことばかりなので、将来への投資と言う意味では大変素晴らしいものになったと思います。テーマから少し脱線?したかもしれませんが、とにかくこの事を話したかったので、この場を借りて書かせていただきました。本当にありがとうございました。

● 今後の大学留学の目標は?

大学に進学出来たら
・海外でも柔軟に適応出来るような語学力、生活力、考え方を身につける
・素晴らしい考え方、アイデアを持った人と対談して、そこから沢山の事を学ぶ
・自分が研究したかったテーマを研究して、それを論文で表現したい

★SKさん、ご協力、誠にありがとうございました。


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【オーディオ・プログラムについて】

「入学試験」に重点が置かれる日本の大学と異なり、米国は卒業に重点が置かれる大学システムであるにも関わらず、多くの米国の大学を目指す方にとって、留学前の準備は、語学学校や大学選びに力点が置かれている現状があると思います。

一見、マイナス要素である語学力やアジア人学生であるということを、どのように強みに変換し、英検4級レベルの日本人でも、大学の学部代表に変化できるかを解かりやすく解説しました。

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【実践的なノウハウを動画で解説!】

●例:一般教養課程で成功する為のポイント



【プロフィール】

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1975年、愛知県生まれ。
高校卒業後、TOEFL320点(英検4級程)で米国留学にチャレンジ。1999年、マサチューセッツ州立大学・社会学部を学部代表として卒業。
入学より卒業に重点がおかれるアメリカの大学進学において、自らが大学在学中に、成功や挫折を繰り返す中で重要であると感じたエッセンスの部分を体系化し、今後、米国大学へチャレンジする若者達を応援する。


【動画配信中!】海外経験ゼロからの大学留学ノウハウ

2012 年 1 月 4 日

●大学卒業のノウハウが動画で学べるの?

アメリカの大学への進学を真剣に検討される方の中には、『大学への入学手続き』以上に下記の様なポイントを心配されている方はいませんか?
★英語にハンデがあるのに授業についていける?
★G.P.A.(成績値)を維持して4年制大学へ編入できるの?
★日本語でも論文を書いた事がないのに英語で書けるの?  など


その様な方の為に、英検4級レベルから、英語のハンデを強味に変えて、カレッジ入学から3年半で全単位を取得し、米国の州立大学の学部代表になった大学留学アドバイザー・小松の実用的なノウハウをできる限りお伝え致します!

●動画サンプル

●テーマ「日米の大学システムの違い」



●テーマ「アメリカの大学は卒業するのに難しくないか?」



●テーマ「一般教養課程で成功する為のポイント」



●プログラム概要

●第1章 はじめに    
1)はじめに
2)3つの理由
3)プロフィール

●第2章 アメリカの大学の仕組み    
1)日米の大学システムの違いから認識する
2)卒業する大学&学部は、出国前に決める必要はない

●第3章 大学進学でのポイント  
1)正直ベース、米国大学を卒業するのは難しくないか?
2)学部に関係なく学べる「科学的思考」
3)3つの大学進学の成功エッセンス
a) 目標を持つ
b) 卒業に必要なルールを知る
c) 感謝の意味を知る(国を超えても、結局は人対人が基本)

●第4章 生活面でのポイント
1)日本の文化や価値観をしっかり持つ事が重要
2)日米価値観の違いを認識する事が重要
3)お金の考え方を留学前のアルバイトで知る
4)円滑にする為のホームステイのガイドライン
5)銃社会、アメリカの治安について

●第5章 語学力に制限のある中で、大学生活をするポイント    
1)G.P.A. (Grade Point Average)の基本的な考え方
2)語学力に制限がある中でG.P.A.を維持するポイント
3) Withdraw/Passの使い分け
4)大学の授業全体の特性を把握する
5)教授の特性を理解する事が、語学力をカバーできるポイント
6)教授との信頼関係の構築、「意志」「やる気」は重要
7)講義を録音して聞き直す習慣を付ける。そのやり方とは?

●第6章 リベラルアーツ(一般教養課程)での実践点
1)ページ数が多く、文語表現の多い文学(Literature)コース
2)数学などの非言語コース
3)歴史、政治、心理学、社会学の入門コース
4)選択教科は、編入を考えてコース選択を

●第7章 リサーチペーパーのポイント    
2)社会学部のHonorになったリサーチペーパーのポイント
3)チューターの有効活用でペーパーの質が決まる

●第8章 就職活動、そして社会人へ    
1)留学のゴールって何?
2)留学生の就職活動って?
3)就活の準備の方法って?

●第9章 まとめ    
1)「不易流行」の意味を考える
2)目標・ルール・感謝の3つは不変的

※ご興味のある方は、お気軽にお問合せくださいませ。