【動画配信中!】海外経験ゼロからの大学留学ノウハウ

●大学卒業のノウハウが動画で学べるの?

アメリカの大学への進学を真剣に検討される方の中には、『大学への入学手続き』以上に下記の様なポイントを心配されている方はいませんか?
★英語にハンデがあるのに授業についていける?
★G.P.A.(成績値)を維持して4年制大学へ編入できるの?
★日本語でも論文を書いた事がないのに英語で書けるの?  など


その様な方の為に、英検4級レベルから、英語のハンデを強味に変えて、カレッジ入学から3年半で全単位を取得し、米国の州立大学の学部代表になった大学留学アドバイザー・小松の実用的なノウハウをできる限りお伝え致します!

●動画サンプル

●テーマ「日米の大学システムの違い」



●テーマ「アメリカの大学は卒業するのに難しくないか?」



●テーマ「一般教養課程で成功する為のポイント」



●プログラム概要

●第1章 はじめに    
1)はじめに
2)3つの理由
3)プロフィール

●第2章 アメリカの大学の仕組み    
1)日米の大学システムの違いから認識する
2)卒業する大学&学部は、出国前に決める必要はない

●第3章 大学進学でのポイント  
1)正直ベース、米国大学を卒業するのは難しくないか?
2)学部に関係なく学べる「科学的思考」
3)3つの大学進学の成功エッセンス
a) 目標を持つ
b) 卒業に必要なルールを知る
c) 感謝の意味を知る(国を超えても、結局は人対人が基本)

●第4章 生活面でのポイント
1)日本の文化や価値観をしっかり持つ事が重要
2)日米価値観の違いを認識する事が重要
3)お金の考え方を留学前のアルバイトで知る
4)円滑にする為のホームステイのガイドライン
5)銃社会、アメリカの治安について

●第5章 語学力に制限のある中で、大学生活をするポイント    
1)G.P.A. (Grade Point Average)の基本的な考え方
2)語学力に制限がある中でG.P.A.を維持するポイント
3) Withdraw/Passの使い分け
4)大学の授業全体の特性を把握する
5)教授の特性を理解する事が、語学力をカバーできるポイント
6)教授との信頼関係の構築、「意志」「やる気」は重要
7)講義を録音して聞き直す習慣を付ける。そのやり方とは?

●第6章 リベラルアーツ(一般教養課程)での実践点
1)ページ数が多く、文語表現の多い文学(Literature)コース
2)数学などの非言語コース
3)歴史、政治、心理学、社会学の入門コース
4)選択教科は、編入を考えてコース選択を

●第7章 リサーチペーパーのポイント    
2)社会学部のHonorになったリサーチペーパーのポイント
3)チューターの有効活用でペーパーの質が決まる

●第8章 就職活動、そして社会人へ    
1)留学のゴールって何?
2)留学生の就職活動って?
3)就活の準備の方法って?

●第9章 まとめ    
1)「不易流行」の意味を考える
2)目標・ルール・感謝の3つは不変的

※ご興味のある方は、お気軽にお問合せくださいませ。

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