「海外経験ゼロからの大学卒業術」【期間限定:無料】

この度、東北・東日本大地震で被害に遭われた方々へ、心よりお悔やみ申し上げます。
同時に、私どもはこの時代にこそ日本の将来を切り開く若者を1名でも多く育成される事が重要だと捉えております。日本再建が強く叫ばれる中、志の高い若者の海外留学支援に力を注ぎたく、「海外経験ゼロからの大学卒業術」を、期間限定(4月末まで)で無料提供させて頂く事を決定致しました。

know-how
英検4級レベルから3年半の在学期間で州立大学の首席になったノウハウを集約

当サービスの目的
入試のある日本の大学の進学には、参考書や進学塾などガイドとなるものが存在します。しかし、日本の入試に相当するものがないアメリカの大学には、殆どそのような物が存在しません。一方、アメリカの大学の卒業率は50%以下という統計もあり、アメリカ人の学生にとっても卒業は決して易しいものではありません。実際、日本人がなんの予備知識もなしに留学して卒業できずに帰国する例も多く聞かれます。
そこで、海外経験ゼロで留学し、大学在籍期間3年半で全単位を取り終え、州立大学を学部代表で卒業した自身のノウハウを、今後、大学進学にチャレンジされる方の参考とし目標実現へ近づけて頂こうと願い当サービスを開始致しました。

提供内容
・英検4級レベルから米国大学の首席になったノウハウを体系化されたガイド
・実践済みの大学卒業ノウハウ
・留学中の就職活動テクニック
・渡米までの大学進学コンサルティング

対象
・米国の大学進学を目指す志の高い方 (高校生~社会人)
・海外に挑戦する高い意思はあってもやり方が解らない方

価格
無料 【通常価格:75,000円(税込)】

無料提供期間
2011年4月30日迄

コンテンツ概要
第1章: 大学進学で重要なポイント  
1) 米国大学を卒業するのは難しくないか?
2) 学部に関係なく学べる「科学的思考」
3) 3つの大学進学の成功エッセンス
① 目標を持つ
② 卒業に必要なルールを知る
③ 感謝の意味を知る
4) 価値観の違いを認識する事が重要
5) 日本の文化や価値観をしっかり持つ事が重要

第2章: アメリカの大学の仕組み    
1) 日米の大学システムの違いから認識する
2) 卒業する大学&学部は、出国前に決める必要はない

第3章: 大学在学中のポイント    
1) G.P.A (Grade Point Average)の基本的な考え方
2) 大学の授業全体の特性を把握する
3) 教授の特性を理解する
4) 教授との信頼関係の構築
5) 講義を録音して聞き直す習慣を付ける

第4章: リサーチペーパーのポイント    
1) リサーチペーパーの書き方
2) 高い評価を得られたリサーチペーパーのコツ
3) チューターの有効活用でペーパーの質が決まる

第5章: 就職活動、そして社会人へ    
1) 留学経験を生かし自立する事
2) 「変えられる事」と「変えられない事」を客観分析

コンサルタント紹介


1975年、愛知県・岡崎生れ。
中学・高校と勉強ができず落ちこぼれる。英語も含め、ほとんどの教科で極めて低い学業レベルだったが、知人の紹介で海外の大学進学を決意する。
高校卒業後、アルバイトで留学資金を貯め、TOEFL320点(英検4級レベル)で渡米する。しがらみのない米国の風土の中で、自分を見つめ直す機会を得 る。そして、社会の様々の事に疑問を持ち始め、それらを探求すべくSociology(社会学)を専攻する。大学内で社会をテーマに多くのアメリカ人達と ディベートを繰り返す中で、語学力のみでなく交渉力や実行力も身に付け、3年半でマサチューセッツ州立大学の学部首席として卒業する。日系メーカーで海外営業等を10年間経験の後、グローバル人材育成事業で起業する。

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